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お客様・症状改善事例

沈み込む感じがなくしっかり支えてくれ、首が痛くありません。

公開日:2020.12.06 | 更新日:2021.02.05 | 著者:塚本幸規
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痛みの中でも特に集中力をなくし仕事の効率も悪くなってしまうのが「頭痛」かもしれません。そんな頭痛が毎日襲われていた橘様もTHE MAKURAで頭痛がだいぶ改善されたようです。

ひどい時は毎日頭痛があったようなので辛かったでしょうね。

今回は肩こり、頭痛でお悩みだった橘さまの事例をご紹介します。

 

 

どの様な症状でお悩みでしたか?

首や肩の結構強いコリと、頭痛がしょっちゅうおこっていました。

 

>首こりはいつぐらいからですか?

首・肩は思い出せないくらいずっと前からでしたね・・・

 

>頭痛の頻度はどのくらい?

ひどい時は毎日痛かったですね。

THE MAKURAで悪いところがなおされている感覚でした

最初は(肩のあたりが)痛くなったんですけど
その後スーッとなって良くなって

寝るとスッキリとその、なんですかね。
悪いところがなおされている感覚がある。

 

他の枕との違いはどんなところでしたか?

私は結構、柔らかい枕をずっと使っていたんですけど
グッと沈んでしまうような感じがあって

首が痛いなっていう時があったんですけど
この枕は全然違って、結構しっかりしているし、
ちゃんと頭と首、肩を支えてくれて、
揉むと本当に復活しますよね。

新品みたいにフワフワになる。
すごいと感じました。

どんな方にTHE MAKURAをお勧めできそうですか?

私みたいな首、肩のコリとか頭痛がひどい人、あとは枕を次々に買い替えている人ですね。

 

こだわりの素材が頭と肩を支えています

THE MAKURAはエラストパイプを使用しています。エラストパイプというのは樹脂を使ったストローのようなもの。
それを短く裁断したもを用いてクッション性を出しています。

綿だと頭の重さに耐えられず、すぐによれてしまいます。
ウレタンだと硬すぎて刺激が強すぎる。

 

型崩れぜず、柔らかすぎず、よれてこない。

そんなこだわり抜いた素材がエラストパイプです。

さらにこだわったのが、エラストパイプの直径。
直径が4mmのエラストパイプを独自で製造しています。

直径が4mm以上だと密度が薄くなり、枕が柔らかくなりすぎてしまい頭と肩を理想的な位置で支えられなくなります。

そして、直径が4mm以下だと密度が高くなり、枕が硬くなります。硬くなると頭と肩への刺激が強すぎて理想的ではなかったのです。

そして辿り着いたのが4mmのエラストパイプだったのです。

橘様が感じられていたクッション性はこのようにTHE MAKURAのこだわり抜いた素材で出来ていたんです。

そのほかにもTHE MAKURAはこだわりのポイントもありますのでお取り扱い店舗などでお気軽にお問い合わせくださいね!

 

THE MAKURAの詳細はこちら


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